大きい人の子供の顔

よつばと!という漫画が好きで、全巻持っています。

よつばの無邪気な言葉や行動にクスリとし、すさんだ心も浄化されるのでおすすめです。

そうそう、小さいころはこういうこと不思議に思っていたよなー!と懐かしくなります。

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 久しぶりにあった作家さんがどれどれ…と私の顔を凝視し、「まだ子供の顔だなぁ」といたずらっぽく笑いました。

子供は子供でも本当にほやほやの子供らしく、出会った時は赤ちゃん扱いされていました。

絵画を通じて少しは成長したらしく、「やっと少し大人になったなぁ、少年くらいに」と言われたときは、少女じゃなくて少年なのか…と関係ないことをぼんやり思いました。まだまだ実年齢には追いついていません。

確か卒業前には青年くらいと言われていたと思うんだけど…。

 

性格とか生き方とか、顔に表れると言いますが、見る人が見たら気がつくのでしょうか。

人の顔って、今も昔も多くの絵や写真になってるくらい不思議で魅力的なものです。

アリストテレス全集(10)」で人相学について書かれているところがあったので、もう一度読みたい。古本でなら手に入るかな。

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よつばと! (1) (電撃コミックス)

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